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Broken Link Checker というプラグインが便利だと聞いたので導入することにした。さっそく「プラグイン」>「新規追加」とクリックする。そして、検索にBroken Link Checker と入れてクリックする。するとたくさん出てきたが、このBroken Link Checker という名称のプラグインが二つ現れた。どちらにするか迷う。

WordPress は規定で同じ名前のプラグインは登録できないようにしてほしい。そうでもしてくらないとどれを導入するか人々は迷ってしまう。

自分は最初に現れて、ダウンロード数の多いプラグインが目的のものだろうと検討つけて、さっそくダウンロードする。完了したら「有効化」をクリックする。設定はデフォルトのままだが、一箇所「検索エンジンがリンクエラーをリンクしたと認識しないようにする」のボックスをクリックする。なんでも、こうするとリンクエラーがカウントされなくなって、SEO的には効果があるそうだ。

自分の運営するあるサイトに導入する。そして72時間ごとに調べてリンクエラーをメールで報告してくれるそうだ。自分はいままで記事を削除したことがなかったので、リンクエラーとなっている箇所はないと思ったが、あるサイトでは2箇所がリンクエラーになっている。

チェックしたら、これはコメント欄に投稿された二つのコメントがリンクエラーとなっている。おそらく、一つはコメント先の人が捨てメールで投稿したので今はそのメールが消えている、もう一つは携帯からの投稿で、携帯を変えてしまった、からのようだ。

これは内部のリンクだけでなくて、外部のリンクもきちんとしているのか調べるプラグインなのか。この点はまだよくわからない。外部のリンク先もすべてチェックしてくれるならば、これはとても便利なプラグインである。

(追記、外部のリンク先もすべてチェックしてくれる。メールで、自分が貼った外部のサイトが存在しないことを知らせてくれる)


今日見たら、楽天アフィリでクリックが一つだけあった。楽天アフィリを貼り付けて一週間ほど経つが、初めてのクリックである。これが購入に至ればいいのだが、そのことを切に願う。


2ちゃんねるのWeb収入のスレを見ている。有益な情報は以下の通りである。

(1)アドセンスはアクティブビューの視認可能率が重要である。80%以上あると望ましい。自分のサイトの中では、66%ぐらいが最高だ。このブログは60%ほどだ。

(2)アドセンスのレポートにアドセンスの貼ってないURLがあるという疑問があった。それは、kids.goo.ne.jp や adm.shinobi.jp などである。実はこれらは私のレポートにも時々現れる。さらには、「ウエブキャッシュなど」という項目で収益が上がっていることがある。これらは何か。

(3)関連コンテンツをいれたので収益が増えた、というレスがあった。これは有益なのか。今度調べてみたい。