スポンサーリンク

先般の記事で、Lenovo(TAB2) が壊れてうんともすんとも言わなくなったことを述べた。ところで、自分は、そのまま放電させて、電池量がゼロになってから、充電したらどうだろうか、と考えた。

それで、そのままにしておいたので、まったく充電度はゼロとなった。そこで、コンセントに差し込んで充電を始めた。すると、しばらくすると、普通の画面が現れて、まったく問題なく立ち上がった。

昨日はどうしてそんなことになったのか不思議に思った。仮説だが、昨日自分がスイッチを入れた時は、蓄電器はほとんど電池が残っていなくて、立ち上がることができなかった。

それゆえに、赤色や黄色の横線が出現するだけであった。しかし、蓄電量の残高を増やすと正常運転を始めたということだろう。